MOTAカーリ―スのメリットとデメリット

MOTAカーリースのメリットデメリット
MOTAカーリ―スの利用を検討している方に、MOTAカーリ―スのメリットやデメリットについてご紹介します。

 

「MOTAカーリ―ス」は、自動車総合メディアを展開している「MOTA( 以前はオートックワンでした)」が運営しているカーリース会社。

 

MOTAカーリ―スは、オリックス自動車と業務提携しており、車両の調達からリースの審査を行っています。

 

また、メンテナンスはニッポンメンテナンスシステム株式会社のサポートで全国3,000拠点の整備ネットワークでアフターサービスが受けられます。

 

MOTAカーリ―スは、月々定額の料金プランで新車に乗ることができる。

 

頭金は不要で、オプションセットや保守サービス(メンテナンス)、延長保証まで契約に含めることができます。

 

契約期間は5・7・11年から選択でき、税金や諸費用も月々定額のリース料にすべて含まれます。

 

走行距離の制限もなく、契約終了時にはそのまま車をもらえます。

 

MOTAカーリ―スのデメリット

MOTAカーリースのメリットデメリット
そんなMOTAカーリ―スのデメリットはどうなんでしょうか。

 

MOTAカーリースのデメリットは、他社カーリース会社同様に契約終了までは原則解約不可なことです。

 

MOTAカーリースでは、契約途中での車の乗換や返却はできません。

 

リース期間中に、解約すると中途解約となり、規定損害金を支払う必要があります。

 

その場合は、現金の一括購入よりも、総支払額が割高になります。

 

また、オンライン申込でオプションの細かい指定ができません。
MOTAカーリースで申し込みの後に個別で確認する必要があります。

 

MOTAカーリースのメリット

MOTAカーリースのメリットデメリット
では、MOTAカーリースのメリットはどうでしょうか。

 

MOTAカーリースの最大のメリットは、11年カーリースでは業界トップクラスの月額リース料金安さにあります。

 

その上、車が自分のものになります。

 

国産全メーカー・全グレードの車種対象で、リース契約終了時にそのまま車があなたのものになります。

 

5年・7年・11年すべての契約期間で適用されます。

 

別な見方をすれば、 5年・7年・11年ローンで諸費用込々のマイカーローンを組むのと同じかもしれません。

 

購入後のすべての車にかかる諸費用をまとめられるので生活費の負担の計画が立てやすいと言えます。

 

MOTAカーリースは、リース期間で毎月の費用を一定にし、快適・安心・安全に使うためのオプションもあります。

 

オプションには、「アクセサリーパック」と「メンテナンスパック」があります。

 

アクセサリーパックは、11年リースで、月々2,640円(税込)から。

 

これには、カーナビやバックカメラ、ドライブレコーダーとバイザーがつきます。

 

その他に、通常3年(6万キロまで)で終了するメーカーの一般保証、5年(10万キロまで)で終了する特別保証を、7年間・走行距離無制限に延長するオプションもあります。

 

メンテナンスパックは、11年リースで月々3,300円(税込)から。

 

これは、車の消耗品・交換の費用まで含まれ、指定の工場でメンテナンスを受けることができます。

 

全国5500拠点の工場ネットワークがあり、最寄りの工場でメンテナンスすることになります。

 

MOTAカーリ―スのメリットとデメリットまとめ

11年リースで月額リース料金を安く抑え、好きな車に乗りたい方にMOTAカーリースはおすすめです。

 

リース料の見積りは以下公式サイトからどうぞ。
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